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第2回 鮎原下竹灯籠まつり 駐車場のご案内

第2回鮎原下竹灯籠まつりにお越しの際は、以下の2か所の駐車場をご利用ください。会場(ついどはん)周辺の道路は、たいへん狭く、地域住民の生活道路でもあります。棚田にゆらめく竹灯籠のあかりを静かにご覧いただくためにも、必ず駐車場をご利用ください。

鮎原下竹灯籠まつり 点灯時『ふるまい』のご案内

鮎原下竹灯籠実行委員会では、2018年12月8日(土曜日)夕刻竹灯籠点灯時に「ふるまい」をご用意いたします。2018年竹灯籠まつりの成功を祈願いたしまして、ご来場の方にご賞味いただければと思います。
内容は、地元産シシ肉を使った『シシ汁』と地元産モチ米と小豆を使った『赤飯』をご用意いたします。各150名分程度をご用意していますが、無くなり次第終了とさせていただきます。

また会場では、30年度産菜種油「下心(しもごころ)」の販売も行います。

鮎原下竹灯籠まつりライブ開催!


つちだきくお氏(竹富町観光大使)来島。淡路島で八重山音楽をご堪能ください!

鮎原下竹灯籠まつりライブ (淡路島)
日時 2018年12月11日(火)午後6時開場 午後7時30分開演
場所 古民家 ついどはん (洲本市五色町鮎原下511)
料金
古民家での傾聴  限定50名 前売2,000円 当日2,500円
中庭での傾聴 限定なし(季節柄少し寒いですが、暖房機あります) 前売1,000円 当日1,500円

開演までに入場の場合、1ドリンクサービス
軽食準備あり、但し要予約で別途1品150円
地元食材を使った「カレーパン」,「鮎原サンド」,「ベーコンエピ」,「おとうふドーナツ」

チケット発売日 11月3日(土) 午前10時より 電話かメールで受付開始

また会場では、30年度産菜種油「下心(しもごころ)」の販売も行います。

事務局 鮎原下竹灯籠実行委員会
電 話 090-2019-1808 代表 下森 啓司 (したもり)
メール keikun1962@yahoo.co.jp

つちだきくおプロフィール
1957年、大分県出身。大学時代、ヤマハPOPCON九州大会出場をきっかけに、沖縄の八重山諸島内小浜島にあるリゾートホテル「はいむるぶし」にて定期演奏に入り、九州と小浜島を往復すること4回、徐々に八重山病(つちだ造語)におかされ、1990年小浜島移住した。以来、27年間ずーっと小浜島で「はいむるぶし」のロビーコンサートをベースに、1995年からは島外活動、全国でのライブ活動も開始し現在に至る。2001年NHKの朝の連続テレビ小説「ちゅらさん」では小浜小学校の先生役で俳優?デビューした。琉球放送のラジオ番組「つちだきくおのヤイマ・イノー通信」のパーソナリティとして活躍。インターネットウルマの『沖縄に住む』にてコラム連載。
2011年より2017年までFMいしがきサンサンラジオにて「つちだきくおのピケてるレイディオ(RADIO)」のパーソナリティとして活躍。2014年より竹富島観光大使に任命されKGB84(小浜島ばぁちゃん合唱団 平均年齢84歳)をプロデュースしテイチクレコードよりメジャーデビューに導く。テレビ番組「ミヤネ屋」「徹子の部屋」など国内外のメディアにも数多く出演。2016年 シンガポールでの海外公演を実現し絶賛される模様がNHKワールドで世界にはいしんされる。後にNHKプレミアムにおいても再編集版がBS放送、地上波でも放送され11%を超える高視聴率となり話題をよぶ。また、苫小牧で親しまれている植物ハスカップを題材にした38年前の詩に、曲をつけ提供したところ大好評となり、苫小牧市観光大使にも任命されている。

詳細は下記のPDFをご覧ください。
http://shimo.jpn.org/…/10/fc7b116fb548f4247819cc874aa034f3.…

淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり 2018 鮎原下会場

鮎原下竹灯籠実行委員会では今年も竹灯籠まつりを開催いたします。本年度は『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり 2018』に参加し、地域再生に取組む淡路島6地域の一つとして開催いたします。地域資源を活かした竹灯籠の幻想的な空間をお楽しみください。

開催概要

「鮎原下に新たな竹灯籠」
棚田に浮かぶ新たな竹灯籠をお楽しみください。
開催期間は4日間ありますが、初日がおすすめです。

開催期間 2018年12月8日(土)夕刻から 2018年12月11日(火)まで 少雨決行

開催内容 12月8日と11日にイベント開催予定。詳細はHP、FaceBookに掲載いたします。

場所 古民家ついどはん付近の棚田 洲本市五色町鮎原下511

駐車場 ついどはん周辺、鮎原下公会堂(各20台)

連絡先 鮎原下を中心とした相原地区活性化協議会
下森(シタモリ)まで 090-2019-1808

『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり 2018』の詳細は、下のPDFをご覧ください。
http://shimo.jpn.org/…/10/7254e3272ac8920b2a876c85e7bfa089.…