『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり2018』鮎原下会場

鮎原下竹灯籠実行委員会では今年も竹灯籠まつりを開催いたします。本年度は『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり2018』に参加し、地域再生に取組む淡路島6地域の一つとして開催いたします。地域資源を活かした竹灯籠の幻想的な空間をお楽しみください。

開催概要

「鮎原下に新たな竹灯籠」
棚田に浮かぶ新たな竹灯籠をお楽しみください。
開催期間は4日間ありますが、初日がおすすめです。

開催期間 2018年12月8日(土)夕刻から 2018年12月11日(火)まで 少雨決行

開催内容 12月8日と11日にイベント開催予定。詳細はHP、FaceBookに掲載いたします。

場所 古民家ついどはん付近の棚田 洲本市五色町鮎原下511

駐車場 ついどはん周辺、鮎原下公会堂(各20台)

連絡先 鮎原下を中心とした相原地区活性化協議会
下森(シタモリ)まで 090-2019-1808

『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり 2018』の詳細は、下のPDFをご覧ください。
http://shimo.jpn.org/…/10/7254e3272ac8920b2a876c85e7bfa089.…

『つちだきくおライブ』の詳細は下記のPDFをご覧ください。
http://shimo.jpn.org/…/10/fc7b116fb548f4247819cc874aa034f3.…

古民家再生プロジェクト「ついどはん」canvas虚空蔵山竹林公園化構想探検マップアイコンついどはん

古民家のすぐ後ろに建っていた祠。「四ツ辻にあるお堂」

それが→四ッ辻堂→つじどう、と変化しつつ、

現在は「ついどはん」として地元でも親しまれています。

<ついど>という言葉には、元々<道の交わり>という意味がこめられています。

この山里で人と人が交わる。

道が交わっているように人々もこのついどはんで交わって欲しい。

それが集落民の願いです。

ついどはん