『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり2018』鮎原下会場

鮎原下竹灯籠実行委員会では今年も竹灯籠まつりを開催いたします。本年度は『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり2018』に参加し、地域再生に取組む淡路島6地域の一つとして開催いたします。地域資源を活かした竹灯籠の幻想的な空間をお楽しみください。

「鮎原下に新たな竹灯籠」棚田に浮かぶ新たな竹灯籠をお楽しみください。
開催期間 2018年12月8日(土)夕刻から 2018年12月11日(火)まで 少雨決行

鮎原下竹灯籠実行委員会では、2018年12月8日(土曜日)夕刻竹灯籠点灯時に「ふるまい」をご用意いたします。2018年竹灯籠まつりの成功を祈願いたしまして、ご来場の方にご賞味いただければと思います。
内容は、地元産シシ肉を使った『シシ汁』と地元産モチ米と小豆を使った『赤飯』をご用意いたします。各150名分程度をご用意していますが、無くなり次第終了とさせていただきます。
また会場では、30年度産菜種油「下心(しもごころ)」の販売も行います。

『淡路島竹灯籠 晩秋から初冬のあかり 2018』の詳細は、下のPDFをご覧ください。
http://shimo.jpn.org/…/10/7254e3272ac8920b2a876c85e7bfa089.…

『つちだきくおライブ』の詳細は下記のPDFをご覧ください。
http://shimo.jpn.org/…/10/fc7b116fb548f4247819cc874aa034f3.…

古民家再生プロジェクト「ついどはん」canvas虚空蔵山竹林公園化構想探検マップアイコンついどはん

古民家のすぐ後ろに建っていた祠。「四ツ辻にあるお堂」

それが→四ッ辻堂→つじどう、と変化しつつ、

現在は「ついどはん」として地元でも親しまれています。

<ついど>という言葉には、元々<道の交わり>という意味がこめられています。

この山里で人と人が交わる。

道が交わっているように人々もこのついどはんで交わって欲しい。

それが集落民の願いです。

ついどはん