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古民家のすぐ後ろに建っていた祠。「四ツ辻にあるお堂」

それが→四ッ辻堂→つじどう、と変化しつつ、

現在は「ついどはん」として地元でも親しまれています。

<ついど>という言葉には、元々<道の交わり>という意味がこめられています。

この山里で人と人が交わる。

道が交わっているように人々もこのついどはんで交わって欲しい。

それが集落民の願いです。

ついどはん